2018.5.8

林明子の【絵本のひきだし 原画展】へ行った母親からきたメール。「一番感じたのは、私は母親としてなんと幸せな時代をあなた方二人に(私と妹ってこと)もらってきたのかということ。子どもがいなくても絵本は充分楽しめるけど 美しい原画を見ているのだけど その当時のことと共に“はじめてのおつかい”があり、“あさえといもうと”があったのですね。もうウルウルでした。(中略)まこさんもこれから後、子ども読んだ絵本の数々がいつか思い出されて、幸せな気持ちになる時がありますよ。だから毎日親子の時間を大切にね。今は気づかなくてもね」と写し書きしている今もウルウル…。このバタバタの毎日が何よりの思い出になるのだなぁ。

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