2018.7.15

オムツ時代からの親友宅へお泊りの日。子どもは随分前から指折り数えてこの日を待っていた。数年ぶりの再会の様な激しい抱擁に笑ってしまう(実際は一カ月振り位)。安心して預け、私は仕事へ。翌日は炎天下の中、流れるプールに連れて行ってもらったようで、それはそれは大はしゃぎできっと楽しかったんだろうなと容易に想像できる。夕方お迎えに行くと、誰ですか?というほど黒焦げになった二人。夏休み前だけど、とっくに休みを満喫したような風体に変身していた。日焼け跡が大変だ〜。

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