2019.1.7

学童へお迎えに行き、支援員さんと話す。今日は朝から一緒に遊んでいた友達とバトルしたようで、その方は一部始終を横目で見つつ、その後間に入り、お互いに話をしてもらったという。「喧嘩→(どっちかが)泣く→謝って仲直り、はとっても簡単。そうではなくて、お互いどんな気持ちだったのかを探って、出来れば言葉にして相手に伝える事をして貰いたい。自分とは違う気持ちや考え方を持った人たちがいる、そういうことちょっとずつ理解している渦中の子供達。その橋渡しするのが支援員の役割だし、そういう事に立ち会える事がすごく幸せな事だと思っている。だから今日は本当にいい場面を見せてもらったのでありがたい」と言っていた。幸せな子ども。

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