2019.3.2

子どもとの日々の会話中で、なんて面白いんだろうとか、そう来たか、とか思うことがいっぱいあるのに次々と更新されてしまい、いざ思い出そうとすると全く思い出せずに、なんと勿体ない事をしたのだろうと自責の念にかられる、というのは大袈裟だけど出来るだけメモっておきたいし、覚えておきたい。先日は那須山に霧?雲?がかかっているのを見て「山にかけぶとんがかかっているみたいだね」。詩人だなぁ。そして、昨晩は就寝前に「お母さん、夢の中で待ち合わせしようよ」こんな風に物事を考えられる柔軟さが羨ましい。

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