2019.5.19

今日は予定の無いのんびりの休日。ドライブがてら隣町まで。夏みたいな暑さだけど、ハットグ食べたいなぁと言った私に「そんなの、白い紙に、白いペンで書くようなものだよ」と返す子ども。一瞬⁇となる。無駄な事だという意味の比喩で言ったことに遅れて気づいた私。ムムム。更に、自分の幼少期の話(おもちゃやぬいぐるみに興味の持てない子供だったから、デパートに行くのが嫌だった)をすると「それって、子どもとして、どうだか」と言われる。まあ確かに…。かと思えば、車窓を全開にし、外に向けて口を大きく開けているので、何してるのか聞くと「風、たべてんの」。成長が止まらない。

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