2019.6.11

今行っている学童の子供達は皆本当にのびのびしているように見える。我が子も然り。それは安心している証拠で、本当に第二の家だと思っている様子。色んな遊びを考案したり、工作物を作ったり、衣装替えしてのごっこ遊び、ボードゲームや手芸、もちろん本や漫画など、お友達同士、仲良く遊んだり喧嘩したり毎日楽しそう。子どもが泣きたいほど行きたいと思える場所(=学童)、に誰が一番安心してるかと言うと私なのであり、ひいては集中して仕事が出来る訳で、有り難すぎる場所。個性豊かな子供(と親)達であるからして、支援員さん達の日々の努力は計り知れないけれど、いつも皆朗らかで、親も救われる思い。毎日ありがとうございます。

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