2021.1.26

『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』(ヤマザキOKコンピュータ著)を読む。資本主義とお金、投資、自分たちの現在、そして未来の話な訳だが、お金の行方を思い改めたくなったし、どういったことが自分には必要か、それを長期間キープ出来るような暮らしって?とか現在と未来の事も含めて考え直したくなっている。“未来にポジティブな思いを持つ人が多い地域はポジティブな景気になるし、ネガティブな思いの人が多ければ、そこはネガティブな景気になる。これは事実に近い”=“つまり、社会というのはみんなが思った未来に向かってしまう”