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2019.2.10

普段の二月では考えられないほど混雑している三連休でホントにありがたいし、楽しい。喋り通しで喉はカラカラ、身体も疲れてはいるけれどこの充実感ったらない。家に帰れば、手伝いに来てくれている両親の美味しいご飯と話題に事欠かない子どもがいて、バレンタインだからと言って私にまでチョコレートをくれる人の優しさを噛み締める。

2019.2.9

久しぶりの雪。とは言っても積もるほどではなく。でも舞っている雪を見ると何故だかテンションが上がる。美しいからなのか。自分の中の細胞が意識していないところで喜んでいるからなのか。なんて事を考えるとやっぱり美しいものをより多く見たり感じたりした方がいろいろおトク?(と急に下世話感)。子どもにもより多くの本物と美しいものを見せてあげなければ。と思う。自然は十分ホンモノで美しいけれど。

2019.2.8

初めて来店下さったおじさまとおばさまの元気な三人組。話すこと話すことに笑っちゃったが、その中のお一人が「こーゆー店は、ほんっとに好きじゃなきゃやってらんないわよね〜、そうでしょ?」「囲まれてるだけで幸せなんでしょ?」と言った。確かにそうです。だって中学生くらいからずーっと雑貨と呼ばれるものが好きなんだもの。毎日好きなものに囲まれているからか割と幸福度が高い方なのかもしれないなぁ。

2019.2.7

我が子は「お下がり」に対してネガティブなイメージを持っていない。これはいつも状態の良いお洋服のお下がりをくれる何人かの友人達のおかげ。それと関係あるのかわからないけれど、「つぎ当て」も大好物。彼女の日々のスタイルはミニスカートにレギンスがマスト。でもよく膝を擦りむく訳で、そこにフェルトをカットした昭和感満載なパッチを施すと大喜び。経済的です。