オールドマンズテーラー

オールドマンズテーラーより爽やかストライプ、ギンガムチェックが届きました。
どれもリネン100%でシャリっと気持ちいい!
定番のルーミーシャツは風もよく通すので、夏でも爽快です。日よけにもなります。
一度袖を通すと、その心地よさが病みつきに!?
ルーミーシャツ(White stripe,Brush check)
¥32000(+消費税)
バッグは内布(綿)付きですので、張り感があります。
サイズ 横幅42㎝×高さ47㎝(マチ無し)×持ち手57㎝
Black,Sax
¥8000(+消費税)
ショールは正方形に近い形。
一枚あると冷房対策に便利ですよ。
サイズ 約120×116㎝
Black,Sax
¥11000(+消費税)

2016.7.27

久しぶりにものすご〜く気持ちの悪い夢をみて起きる。というか内容としては恐怖の部類だと思うけど、夢の中の私は全く怖がっていない。ここからは夢じゃない。子供を保育園に送り、一旦帰宅。鍵が開かない。何度チャレンジするも開かない。こんな日に限って不動産屋定休日。緊急連絡先というアナウンスに従って掛け直す。も、地元のコールセンターでは確実にない。住所の確認がままならない。 何で緊急なのにーと思っても仕方がないので、言われた通り折り返しの電話を待つ。30分。何の連絡もない。40分。仕事も行かなきゃなんないんだけど。50分。限界につき再度電話。業者から連絡入れるということになっている筈ですので、今しばらくお待ち下さい。1時間後ようやく救助策が分かり一安心。結果、マスターキーを借り、無事に入ることが出来た。教訓:いつでも人に会えるような身なりでいるべし。

2016.7.26

子供がまだハイハイもできない頃からの大の仲良しの子がいう(らしい)言いまつがい。「悪者」→「わるも」「お薬」→「おすくり」「でぶっちょ」→「へぷっちょ」。どれも可愛い過ぎ。我が子はすっかり達者になってしまったから余計にいいなぁとすら思ってしまう。でも、二十歳位の時に友達になった人が「ガスボンベ」の事を「ガスごんべ」と言ってた時には笑ったなー。誰か気付いてあげられなかったかな(とはいえ「ガスボンベ」ワードの出てくる会話ってなかなか無いものね)

2016.7.25

一度に手に入る量が多くてそれが年に数回起こる、よりも、量は少ないけれど、コンスタントに入るっていう方がすごい事なんだと思ってる、と友人が言っていた。また、自宅で中高生の塾を開いている人と夏期講習の話になり、「子供達にも(夏期講習)やらないんですかー?と聞かれるけど、あのね〜夏期講習に行くような人はテストの前日に山かけして点数取れちゃう人なの、アンタ達は毎日コツコツやることが必要なの!だから夏期講習なんて必要ありません!って言ってるんだー」と言う。二人とも同じこと言ってる気がする。つい目先のことに捕らえられがちな自分に気付いた。

2016.7.24

めちゃくちゃ久しぶりのBar calavera。オープン後すぐだったのに既にカウンターは満席。その後も、日曜の夜だっていうのに次々入ってくる。知った顔もちらほら。流石です!じゃまずは生ビールでしょう。きゅうりとパクチーのナンプラー和え、アボカドシュリンプサラダ仕立て(ちょいピリ辛で美味)、そしてこの季節到来!桃とリコッタチーズの白和え(ナッツがいいアクセント)、ズワイガニのグラタン(と、思ったらニョッキ入りできゃー美味しい)、とろとろチーズのケサディーヤ、キンキンに冷えた白ワインも進む訳だ。丁度今朝の母親からのメールに「お酒が旨いなんて、健康ということだよねー」とあった。激しく同意。

2016.7.23

午後から保育園の夏祭り。今年は最後だし初めて一緒に参加してみた。自分達で作ったお神輿をひいて町内を練り歩き、日頃練習している沖縄のエイサー披露。そして出番を終えた女子達はキャーキャー言いながら浴衣に着替え(親必死)、誰からともなく並んで写真撮影(親必死)。ご満悦で輪投げやお菓子釣り、綿あめ作りでテンション高く、締めは恒例お化け屋敷。始めは意気込んでいた子供達も、中から聞こえて来る悲鳴や泣きながら出てきた子を見て意気消沈。絶対に入らない!というので、しょうがない、せっかくだから一人で入る。確かに子供は泣いちゃうかも。よく作ったなぁと感心しつつキャーと声が出ちゃうのでした。

2016.7.22

夏祭り様に浴衣を買った。柄で散々迷ったが紺地に小梅柄の古典的なものにした。いざ着せてみると、平成生まれとは思えない純和風の顔と髪型にぴったり。ほんとに似合う〜(親バカ)。保育園でお茶を習っている先生の仕草をよく見ている様で、動きも、正座からの立ち上がり方も板についている。楚々として可愛い(親バカ②)。さて、あとは着せ方と帯の結び方を勉強しなくちゃ。

2016.7.21

朝からまた子供とドンパチ。朝起きても着替えず、意味のわからないことを言って叩いたり泣いたりするので、こちらもついカチンと来て手を振り払った拍子にその手が顔に当たって大泣き。2,3分そのままにして、その後着替えを手伝ってからの抱っこ。すると落ち着いてモリモリご飯を食べる。切り替えは早いので(お互いに)助かる。登園車中で「やりたくなくても、そうなっちゃうんだ」(むしゃくしゃする!?まさに反抗期)というので、お母さんも小さい頃そうだったから気持ち分かるよというと「それっておばあちゃんが”お母さん”だった時?」と聞かれる。ま、そうなんだけど、それを言うなら『お母さんが子供だった時』の方がスムーズ。

2016.7.20

かれこれ10年くらい文通(というとなんですが)しているダンディーな作家の方からの今回届いた葉書。谷川俊太郎の「ぱん」の詩と共に、世界中で起こっている様々な悲しい出来事と先日の選挙結果を憂う文面。詩はパンのいい香りが今にも漂ってきそうで幸せを象徴するよう。鬱陶しい世の中にあって、写経の如く写してみたとのこと。対極な内容だけど、それだけに詩の役割をしみじみ実感した、そんな葉書でした。

2016.7.19

保育園にて歯科講習。園医の先生が歯科衛生士さんを引き連れて講話と実習をしてくれた。驚きの話もいっぱいで、「子供の」とういうより自分のトータル環境を考えるいい機会になった。歯茎を磨くとアンチエイジングになるとか、安眠作用があるとか。先生の話も面白くて引き込まれたし、何よりその歯医者の予約がなかなか取れないことで有名っていうのもよくわかった気がする。ユーモアって大事だなあ。