2017.6.16

夏の様なむわっとした都会の暑さとぎゅう詰め電車に辟易しつつも展示会巡り。しかし、各会場で内面から輝く女子たち数名に会い、多いに語ってきたのだった。割と余裕を持ったはずだったがやっぱり時間が足らない。魅力的過ぎてずっと喋っていたい。そして仕事上がりに久しぶりに親友と夜ごはん。彼女もまた輝いていた。いいね〜いいね〜。先述の辟易も打ち消される様ないい一日だった。

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