2018.6.23

「世界をきちんとあじわうための本」という髄分前から気になっていた本を購入。名古屋の文化基金事業 ファン・デ・ナゴヤ美術展というものに採択された企画の記録集として作られたものらしい(というのは読んで分かった)。毎日毎日自分は何をしているのか?という問い、そして“残る”という事を繰り返しながら毎日生きているということ、それらには明確な名前が付いていないけれど、そうしながらどうやら生きているらしいこと。コンビニのサンドイッチへの考察に唸る。

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