2019.1.30

ジャーナリストの津田大介が書いていたこと。「用もないのに行く、顔を出しておきたくなる場所がコミュニティだと僕は思うんです」目的を共有する事に重きを置きがちだけれど、違うという。果たして自分にとってそんな場所はあるかしら。そして自分がそういう場所を作る事は出来るのか。私が学校へお迎えに行ける際にでも(=学童は利用しない日)必ず立ち寄って鉛筆削りをしたいと言う我が子。いや、鉛筆削りくらい家にもあるし…。でもそういうことじゃなくて、彼女にとったら学童はコミュニティという事なんだわね。何か面白いことがあるんじゃないか、と期待できる場所。

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