2016.1.25

「てつぞうはね」というミロコマチコの絵本を読んでーと言われ、読む。”てつぞう”という猫の独特のエピソードに笑いながら読み進める。迫力のある筆致に引き込まれながら、へ〜こんなこともするんだね、面白いね〜。終わってみたら私は涙が止まらず大変なことになっていた。(子供は先に自分で読んでいたから内容を知っていたらしい)絵本は子供の為だけのものではないとつくづく感じた。

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