2016.3.20

KUROSAWA展初日。ファンの方々が押し寄せてくれて嬉しい悲鳴。作品がどれもなんだか生きているように見える。なぜだろう。全ての作業を完全に一人で誠心誠意、愛を込めて(というと大げさに聞こえるかもしれないけど、ほんとにそう)制作しているから、溢れ出ているという感じか。あと一週間もあの展示会場にいたらあれもこれも買っていそうで怖い。

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